交流を生み出すビッグテーブルエリア
空間の中心には、大型のアイランドテーブルを配置しました。
部署や役職を問わず自然と人が集まり、ランチタイムの交流はもちろん、気軽な打ち合わせやアイデア創出の場としても活用されています。開放感のあるレイアウトが、コミュニケーションをさらに促進します。
CASE STUDIES
事例紹介
CONCEPT
社員食堂を、ランチタイムだけでなく、コミュニケーションやリフレッシュ、ソロワークなど、多様な用途に対応するカフェラウンジへとリニューアルしました。
252席という広々とした空間を活かし、用途ごとに異なる什器やレイアウトを採用。大型テーブルやボックス席、カウンター席など、それぞれの過ごし方に合わせたエリアを設けています。
落ち着いた内装にカラフルな什器を組み合わせることで、開放感と温かみを両立。社員が自然と集い、会話や新たな発想が生まれる、多機能な共創空間を実現しました。
FEATURE
空間の中心には、大型のアイランドテーブルを配置しました。
部署や役職を問わず自然と人が集まり、ランチタイムの交流はもちろん、気軽な打ち合わせやアイデア創出の場としても活用されています。開放感のあるレイアウトが、コミュニケーションをさらに促進します。
ハイバックソファを採用したボックス席を設け、周囲の視線や音を適度に遮る落ち着いた環境を整えました。
少人数でのミーティングやPC作業など、多目的に利用できる半個室空間として、リラックスしながら集中できる場所を提供しています。
窓際には、開放的な景色を眺めながらリフレッシュや作業ができるカウンター席を設けました。ポータブルバッテリーを活用することでコンセントの位置に縛られず、どの席でも手軽に電源を確保できます。
ランチ後の作業や気分転換の席移動など、時間や場所にとらわれない柔軟な働き方をサポートし、空間と設備の両面からABWを支える環境を実現しました。
GALLERY



